病院でもなく、施設でもなく、自宅がいい

 

「最期の時を過ごすのは、やっぱり病院ではなくて

自宅がいい」

「施設でもなくて、自宅がいい」

「でも、自宅が無理になったら、自宅に限りなく近い

ところで暮らす」

 

自宅に限りなく近いところ・・・それが『きりんの家』

 

そして

「生きる希望」を持ち続けることがいかに大切か。

 

私(平蔵)が今、どんなに大変でも前に進めるのは、その

教えがあるからです。